2019/12/18
恋愛・結婚

婚活で趣味を聞かれたら?30代女性の男ウケ抜群の回答は?無趣味でも大丈夫!

プロフィール

婚活パーティやお見合いのプロフィールに必ずといってよいほどあるのが趣味の欄です。「プロフィールの趣味なんてオマケ程度」と思われがちですが、実は男性から結構見られている部分が“趣味”。お見合い写真と同じくらい気合を入れて良縁を引き寄せましょう!

umezawa

婚活・不動産アドバイザー

梅沢 博香

地方都市に住む子なし専業主婦。 猫と不動産が好きな夫とはお見合い結婚。 大学卒業後、会長秘書など様々な職種を経験したが、結婚後は完全に家にひきこもる。 将来の夢は大家さんライター。

地方都市に住む子なし専業主婦。 猫と不動産が好きな夫とはお見合い結婚。 大学卒業後、会長秘書など様々な職種を経験した

私は31歳の時結婚相談所で婚活をしました。相談所に入会するとまずプロフィールを作成します。せっかくのスタート地点に立ったのに、無趣味の私はなかなか趣味が書けず、出だしから不安でいっぱいでした。「こんな時に人に言える趣味があれば…」と思ったことをよく覚えています。かつての私と同じように婚活の趣味で悩んでいる方にとって参考になれば幸いです。

婚活のプロフィールに趣味の欄がある理由は?

趣味の欄がある理由

そもそもなぜ婚活のプロフィールには趣味の欄があるのでしょうか?きちんと意味があります。その意味を踏まえれば、より効果的なプロフィールに仕上げられます。

 

趣味は、人柄を表す材料だから

当然ですが婚活で出会う人は初対面です。限られた時間の中で相手の人柄を理解し、自分の人柄も相手に伝えなければいけません。

人柄は年収や年齢のように数字や簡単な言葉で表現できません。つまり、人柄を知ったり、伝えたりする材料の一つとして趣味があります。

 

休日の過ごし方を知れるから

結婚生活においてパートナーの余暇の過ごし方はとても重要なので、ぜひ注目してみてください。

例えば、婚活で出会った男性の趣味が「キャンプ」だった場合。「休日は外出しがちなのかな?」と余暇の過ごし方がだいたい想像できますよね。また、「みんなでワイワイ過ごすことが好き」や「自然が好き」なタイプだと分かります。

 

話題作りになるから

たとえ10分でも初対面の相手と会話を続けることは厳しいものです。そんな時、お互いの趣味について会話ができれば間が持ちます。

相手の趣味が自分の詳しくない分野であれば、色々質問ができて話が途切れません。

お見合いの場合は、事前にお互いのプロフィールが分かっています。前もって相手の趣味について下調べしておけば、より会話が広がるでしょう。

ただし、相手の趣味を色々調べてきたからと言って「あれも知っている、これも知ってる!」と知識の披露にならないように注意しましょう。

 

共通の趣味なら会話が盛り上がるから

誰でも自分の好きなことや得意分野に興味を示されると嬉しいものです。共通の趣味であれば会話が盛り上がるかもしれません。

また、2人でできる趣味なら、今後一緒に過ごすにあたり良いパートナーになる可能性も。楽しく結婚生活を過ごせるイメージが湧きますね。

 

婚活で無趣味の人向けの趣味

趣味

無趣味の人は趣味の欄に何を書けば良いのでしょうか?「読書」や「映画鑑賞」など無難な趣味でお茶を濁してしまう人が多いと思います。私も自他共に認める無趣味だったので、婚活の時はかなり悩みました…。

無趣味の人は、趣味という言葉に囚われず「普段楽しくてやっているもの」を具体的に書いてみてください。私はこの様に考えてから、自然に趣味を書けるようになりました。

例を紹介していきましょう。

 

掃除

きれい好きな人、日常的に掃除をしている人は「掃除が趣味」と言ってみてはいかがでしょうか。

「掃除が趣味」は、「家事が得意・好き」がアピールできるだけではありません。それ以外にも婚活に向いているポイントがあるんです。

ひとつは、掃除はどんな人とも話せるテーマということ。掃除は誰でも日常的にするものですね。だからこそ、相手の男性がどんなタイプの人だったとしても会話が成立します。反対に「マイナー楽器の演奏」などレアな趣味の場合、相手は会話に参加しづらいはずです。「誰とでも会話が成り立つ敷居の低さ」がこの趣味の魅力です。

また、会話が広がりやすいテーマでもあるのです。掃除家電や掃除グッズなどの話題に発展しやすいので、気まずい沈黙を避けられるかも。意外と家電好きな男性は多いので、掃除家電ネタで話が盛り上がることも期待できますね。

ポイントは、「週末にまとめて家じゅうの窓ガラスをピカピカに磨くのが好きです」など、なるべく具体的に話すことです。そうすれば、あなたのことが印象に残りやすく、相手も質問もしやすいはずですよ。

 

姪っ子・甥っ子と遊ぶ

姪っ子や甥っ子を溺愛している独身女性って多いですよね。中には会うたびにおもちゃを貢いだり、小遣いをあげたりする親バカならぬ「叔母バカ」もいます。そんな人は「趣味は姪っ子・甥っ子と遊ぶ」と言っても良いかもしれませんよ。

「子供好きな女性」が好きな男性は多いので、婚活にはぴったりです。

「先週姪っ子と横浜の遊園地に行った」など具体的に話すとより効果的です。相手が思わず質問したくなってしまうはずですよ。相手にも姪っ子・甥っ子がいれば、共通の話題として盛り上げるかもしれません。

 

お弁当づくり

最近インスタグラムに日々のお弁当をアップさせる人も多いですよね。そんなお弁当派の人は、「お弁当づくりが趣味」と言ってもみてはいいかがでしょうか?

倹約家や家庭的のイメージがあるので、男性から「しっかりした奥さんになりそう!」と思ってもらえそうです。

「お菓子作りが趣味」も可愛らしくて良いのですが、実用性を重んじる男性にとってはお弁当づくりの方がより好印象でしょう。「今日のお弁当は上手くできた!」と思ったらスマホのカメラに収めておくのもおすすめです。婚活でさりげなくアピールしてみましょう。

 

インスタに写真をアップ

小旅行をした時や、かわいいカフェに入った時に撮った写真をインスタグラムにアップする人も多いはず。特に趣味の自覚はなくても自然とやっていれば、これも立派な趣味と言えますよ。

同じ「写真を撮る趣味」でも、本格的なカメラ女子よりも婚活向きだと思います。まず男性が嫌う「お金のかかりそうな女性」のイメージがありません。カメラ女子ならば、高額な機材を揃えるなどちょっとお金がかかりそうな印象ですよね。

それに「写真が趣味」と言うと若干マニアックな印象を受けますが、人気アプリのインスタであればそんな感じは全くしません。男性も親近感を持ってくれそうな趣味です。

 

友達や家族と過ごす

「これって趣味?」と感じるかもしれませんが、休日は友達や家族と過ごすことが多い人は趣味と言ってしまいましょう。結婚後、義家族や夫の仕事仲間との付き合いを考えて、相手に社交性を重んじる男性は多いです。そのため、家族や友人との時間を大切にする女性は歓迎されるはずです。

「社交性がある」以外にも「家庭的」「落ち着いている」などのプラスイメージがあります。

また、「友達や家族と過ごすこと」を趣味としてあげる人はあまりいないので、男性の印象に残りやすいです。「週末家族とバーベキューをするのが趣味」など具体的な表現を使うと親しみやすさが増しますよ。普段クールに見られがちな女性がこんな趣味を持っていれば、意外性に男性は惹かれそうです。

 

ドライブ

車の運転が好きな人は、「ドライブが趣味」と言っても良いですね。ドライブは男性の趣味のイメージがありますが、女性の場合「行動力がある」「自立している」などプラスイメージが感じられます。特に普段頼りなく見られがちな人がこんな趣味を持っていれば、ギャップを狙えますよ。

ドライブ好きな女性は、デートの時に運転を交代できたり、デートスポットに詳しかったりするので、男性にも好評価なはずです。

また、同じ趣味の男性も多いので、共通の話題で話も盛り上げりやすいでしょう。

 

散歩

休日近所をぶらぶら散策したり、降りたことのない駅で途中下車したり、そんな散歩好きな女性も多いはず。散歩が趣味と言うと、どこか地味で女性らしくないイメージですよね。年配の男性が好みそうな趣味のようにも感じます。

しかしアピール方法を一工夫するだけで婚活向きの趣味になりますよ。ただ「散歩が趣味です」だけだと会話が広がりにくいので、具体的なエピソードや散歩の目的を交えて話してみましょう。

たとえば、「先週猫に会うために、猫で有名な谷根千を散歩しました」など言うと良いかもしれません。「猫が好き」という自分の好みもアピールできますし、具体的な地名を入れれば相手も想像を膨らませやすいです。「かわいいカフェ」「食べ歩き」「グルメフェス」などデートを連想させるワードを取り入れれば、相手の興味を引けそうですね。

 

婚活で避けた方が良いのはこんな趣味!

避けたほうがいい趣味

婚活の場において、お金のかかりそうな趣味はウケが悪いことはみなさん既にご存知でしょう。定番から意外な趣味まで、婚活で避けた方が良い趣味を紹介します。

 

ワイン

ワインも海外旅行や乗馬などと並んで「お金がかかりそうな趣味」の代表。それ以外にも婚活向きの趣味と言えない理由があります。「何事にもこだわりが強そう」というイメージだからです。

ワインが趣味の女性は、ファッションもインテリアも高級志向というイメージがありませんか?同性から見れば、洗練されていてオシャレに感じますが、経済力やセンスに自信のない男性にとっては、嫌厭されてしまうかもしれません。

趣味がワインであれば、「お酒を楽しむことが好き」など、あえてぼやかした表現にすればマイナスイメージは和らぎますよ。

 

アニメ

今やアニメもだいぶ支持を得ているように感じます。オシャレなアーティストがアニメファンを公言したり、海外から日本アニメが注目されたりするようになったからでしょう。「アニメが趣味」と言っても一昔前の「オタク」のイメージは薄れつつありますよね。

しかし婚活では「アニメが趣味」は注意が必要です。同じアニメでも男性からも大人気の「ONE PIECE」や「DRAGON BALL」であればむしろ好印象かもしれませんが、深夜アニメやBLアニメなどは印象が悪いです。

男性の「DRAGON BALLが好き」と、「美少女アニメが好き」ではだいぶ受ける印象が違うことと同じです。後者だと「同性の中でも好きな人は少数派」「性的なイメージがある」アニメは異性ウケが悪いと言えます。

 

コスプレ

アニメに関連して言えば、「コスプレが趣味」も婚活向きではありません。コスプレはファン以外には理解されにくい上、意外とお金もかかる趣味です。

また、女性の場合は露出度の高い衣装を着ることもありますよね。パートナーの男性からしたら、あまり気持ちの良いものではないはず。

 

アイドル

韓流やジャニーズなどのアイドルファンでも、婚活ではそれを進んで言わない方が良さそうです。アイドルファンのイメージは「面食い」。アイドルが趣味の女性はパートナーにも容姿の良さを求めていそうと思われます。

女性でも、面食いの男性と付き合ったり、結婚はあまりしたくないですよね。それは男性でも同じです。できれば、みんな人柄や相性を重視してパートナーになりたいと思っているはずです。

また、男性にとって「アイドルの魅力」は共感しにくいものです。そのため、2人でライブに行くなど一緒に楽しむことが難しい趣味だと言えます。パートナーと自分の趣味があまりにもかけ離れていると、楽しい結婚生活はイメージしにくいものです。

 

スピリチュアル系の趣味

瞑想・パワーストーン集め・滝行…。スピ系の括りは曖昧ですが、神秘的・宗教的な匂いのする趣味は婚活に不向きです。一般的に男性は女性よりもスピリチュアルな世界観が嫌いだからです。習い事の定番ヨガでさえスピ系と思って警戒する男性もいるほどです。

ただ、宗教色のある趣味でも、神社巡りや御朱印集めなど近年人気の高いものであれば安全でしょう。

 

男性の認知度が低い趣味

女性に人気の素敵趣味も、意外と男性が知らないものも多くあります。

「ポーラセーツ」「アイシングクッキー」「ハーバリウム」と聞いて、ピンとくる案外男性は少ないもの。

この様な趣味は、男性がわかるように「小物づくり」や「スイーツづくり」と書いてみてはどうでしょうか?会話の中でどの様なものなのか紹介できれば、男性はきっと興味を持って聞いてくれるはずです。

 

自己啓発系・意識高い系の趣味

朝活・各種検定の受験・セミナー受講・ビーガンの創作料理研究…。この様な自己啓発系・意識高い系の趣味は婚活の場では歓迎されにくいと思います。

向上心が強く美意識が高い女性は、同性や同じようなタイプの男性からは憧れの的です。しかし普通の男性は、自分と不釣り合いだと感じ、気後れしていまうかもしれません。

婚活でこの様な趣味を書く時は、控えめな表現で書くと良い感じになります。例えば、「ビーガンの創作料理研究」も「野菜料理をつくること」に変えるだけでだいぶソフトな印象になります。

 

アドバイザーの私が実際に見た婚活で印象が悪かった趣味

驚く

私が婚活で実際目にした「印象の悪かった趣味」をいくつかご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

平和なイメージのないもの

婚活で狩猟が趣味の男性を見たことがありますが、野蛮な印象しか抱けませんでした。

◆例

  • ・サバゲー(サバイバルゲーム)
  • ・軍艦

最近ではサバイバルゲームに熱中する「サバゲー女子」や、ゲームの影響で軍艦にハマる女子も多いようですが、狩猟と同じく平和なイメージがありません。この様な趣味は婚活に不向きです。

悪いイメージが強く、家庭的な雰囲気とあまりにもかけ離れているからです。サバゲー女子を見て「この人と温かい家庭が築けそう!」と思う男性は少ないはずです。

◆改善点

どうしても自分と同じ趣味の人と結婚したいという人以外は書かない方が良いでしょう。

 

不健康なイメージのもの

少しでも不健康さを感じる趣味も婚活向きではありません。

◆例

  • ・はしご酒
  • ・宅のみ
  • ・オンラインゲーム

上記などがそうです。

一見どれも一般的な趣味ですが、どれも度が過ぎた場合を想像されがちです。極端な例ですが、はしご酒からは「アル中」を連想されてしまうかも…!婚活では、少しでも不健康な印象のある趣味は避けた方が吉です。

◆改善点

「利き酒」や「友人とゲームを楽しむこと」などと言い換えましょう。オシャレ感を出したり、ぼやかした表現にしてみてはどうでしょうか。

 

相手が読んで意味が分からないもの

特殊な例ですが相手が読んで分かりにくい趣味もやめましょう。私は婚活中にこんな分かりにくい趣味を見たことがあります。

◆例

趣味:キレイなものを見る

違和感を感じる趣味だったので鮮明に覚えています。ちなみに50代男性のプロフィールでした…。表現が抽象的すぎて、「キレイなもの」が何を指すのか不明です。

◆改善点

「キレイなもの」はキラキラした鉱物なのかもしれませんし、美しい風景なのかもしれません。もしそうであれば「鉱物の採集」や「世界の絶景巡り」と書くべきです。

読み手が理解できない書き方をすると、興味を持たれにくいですし、独りよがりの性格だと思われてしまう可能性もあります。

趣味を書いた後は、ちゃんと読み手に伝わる表現なのかチェックしてみることをおすすめします。

 

1人より2人で楽しめる趣味がおすすめ!

2人で楽しむ

私の仲人さんからいただいたアドバイスなのですが、ピクニックやカフェ巡りなど2人で楽しめる趣味がおすすめです。

確かに婚活相手と交際した場合を考えると頷けます。この様な趣味を書けば、男性が「次の週末カフェ巡りをしませんか?」などデートに誘いやすいはずです。

ヨガやピアノなど1人で楽しむ趣味の人は、2人で楽しめる趣味も1つ加えてみましょう。2人で楽しめる趣味はこんなにあります!

ご参考にどうぞ。

  • ・映画鑑賞
  • ・神社巡り
  • ・食べ歩き
  • ・サイクリング
  • ・カラオケ
  • ・ハイキング
  • ・プラネタリウム
  • ・ホテルバイキング
  • ・テニス
  • ・スポーツ鑑賞
  • ・フェス

などなど、2人で楽しめるオーソドックスな趣味は色々とあります。話題の参考になるといいですね!そして、趣味をきっかけに一緒に出かけてみましょう。

umezawa

監修者「梅沢 博香」のまとめ


つい難しく考えてしまう婚活の趣味。私は今回ご紹介した「婚活に不向きなもの」を避けてさえいれば、あまり難しく考える必要はないと思います。例え婚活に不向きな趣味でも、それは自分の大切な楽しみのひとつです。それを無理に辞めたり、変に隠したりするよりも、相手が受け入れてくれるように工夫して伝えることが大切なのかもしれません。そしてぜひ相手の趣味に興味を持ってみてください。婚活が少し楽しくなるのではないでしょうか。

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