2021/02/27
お金について学ぶ    

30代女性におすすめの節約方法!小さな心がけで100万貯まる!

30代女性におすすめの節約方法!小さな心がけで100万貯まる!

「お金が貯まらない」と悩む30代女性は多いものの、「節約」を実践できている女性は非常に少数です。「わずかなお金だから」と数百円単位の買い物を日々繰り返していると思うようにお金が貯まらず、気が付くと友達の貯蓄額と大きな差ができてしまう可能性があります。

ここでは30代女性向けの節約方法を解説します。節約=我慢の連続ではありません!楽しく工夫しながら、将来の夢や目標のために、そして未来の自分のために小さな節約から始めてみましょう。

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金融ライター

Larako

生命保険会社にて7年間勤務後、「保険への抵抗感」をなくしたいという想いから書くことを仕事に。2000人以上のお客様を担当し、そこから得た保険にまつわる知識を広く伝えるべく活動中。一児の母。

生命保険会社にて7年間勤務後、「保険への抵抗感」をなくしたいという想いから書くことを仕事に。2000人以上のお客様を担当し...

節約を始めるためには、まずは自分自身のライフスタイルやお金の使い方をきちんと把握することが大切です。ストレスを感じない程度に、お金の使い方をスリムに整えることを意識してください。

30代女性の貯蓄ってどのくらい?

30代女性の貯蓄ってどのくらい?

節約方法を考える前に、まずは30代女性の貯蓄事情について確認しておく必要があり、金融広報中央委員会の「家計の金融行動に関する世論調査(単身世帯調査)」によると、約589万円となっています。

しかし、この数字は貯蓄が全くない人から3,000万円以上もの資産がある人の平均値です。一方、貯蓄が全くない人は40%を超えており、貯蓄がある人とない人の差が非常に大きくなっています。

収入が高くても貯蓄額が少ないという人もいれば、低い収入であってもしっかりと貯蓄している人もいます。大切なのはまわりと比べるのではなく、自分自身のペースでコツコツと貯蓄を続けることです。

30代の貯蓄状況はあくまでも参考程度に考え、現在の収入から無理のない範囲で貯蓄を続けましょう。

「貯められない女性」の3つの特徴

「貯められない女性」の3つの特徴

「なかなか貯蓄ができない」と悩んでいる女性は多く、いつの間にか「貯められない女性」になっていませんか?「収入が低いから」というのは、貯められない理由ではありません。

ここでは貯められない女性の特徴について解説します。以下の3つの特徴に当てはまっていないかどうか、今一度確認してみましょう。

持ち物が多い

持ち物が多い人は、必要なものとそうでないものの区別ができていないことが多く、物に囲まれた生活をしています。きちんと収納できていれば問題ありませんが、たいていは床や部屋の中に物が散乱していることが多く、常にあれこれ探し物をしている人は要注意です。

必要なときに目当てのものが探し出せず、また同じものを買ってしまったりすることで支出が増えてしまい、無駄なお金を支払ってしまいます。まずは持ち物の量を減らすことを意識してみましょう。

部屋が汚い

貯められない女性の特徴として、部屋が汚いという点があります。これは先述のように、持ち物が多いことが原因となっていることが多く、部屋の収納力を超える物を持っている可能性があります。

また、長期間掃除をしないと物が劣化するペースが早くなるほか、だらしない生活につながります。ダニやカビが繁殖することで体調にも悪影響を及ぼす可能性もあります。すっきりとした部屋で暮らすことは心身の健康にもつながり、生活やお金の管理が乱れにくくなります。

目標がない

お金を貯めるには、目標や夢があったほうが良いと言われています。やみくもにお金を貯めていても、何のためにお金を貯めているのかわからなくなり、早々に節約ができなくなります。

目標や夢は人それぞれです。特に目標がない、といった人は「将来の自分のため」という名目でお金を管理してみましょう。

節約=我慢じゃない!節約を続ける5つのコツ

節約=我慢じゃない!節約を続ける5つのコツ

みなさんは「節約」という言葉にどのようなイメージを持っていますか?「ケチな印象がある」「我慢ばかりして買いたいものが買えない生活」と誤解している人も少なくありません。

しかし、節約=我慢ではありません。節約は「お金を貯めるための工夫」だと捉えることで、前向きに節約に取り組むことができます。

節約はできるだけ長期間取り組むほうが良いと言われています。また、無理な節約を続けるとストレスが溜まり、その反動で大きな買い物をしてしまう可能性も高くなります。続いては節約を続けるコツを5つご紹介します。

1円単位で考えない

いざ節約を始めるときに1円単位で収支を把握しようとする人がいます。もちろん、きちんとお金を把握することは大切ですが、何もそこまで力を入れる必要はありません。仮に収支が数十円合わなかった場合にストレスになり、節約へのモチベーションが急激に下がってしまうかもしれません。

節約時の一番のコツは、おおざっぱに収支を把握することです。例えば510円の買い物であれば500円、1389円であれば1400円などと、端数の切り上げ・切り捨てをうまく活用して大まかな金額を把握しておくだけで十分です。

収支の把握には家計簿アプリを利用し、いつでもどこでも気軽に入力できる環境がおすすめです。最近では、レシートを読み取ることができるアプリや銀行口座と連携させることで出入金を知らせてくれる機能が充実しています。一方、紙の家計簿はお気に入りのノートや文房具を使って、自分だけの家計簿を作ることができます。

マメな人やオリジナル家計簿が好みという人は紙の家計簿を利用しましょう。

健康や美を意識する

単に節約だけに取り組むだけでは、時間が経つにつれて当初の意欲もなくなってしまいます。そんな状況を避けるために、節約と一緒にダイエットや健康を意識した取り組みを行ってみましょう。

例えば毎日コンビニでジュースを買う習慣を改め、お茶を入れた水筒を持参するとします。これを単に「ジュース代の節約」と捉えるのではなく、「ジュースをお茶に変えることでダイエットにも良い効果が」と考えるようにしましょう。

普段の電車利用も、天気が良い日は歩いてみることで健康管理にも良い効果があります。

なりたい自分をイメージする

節約に限らず、何か新しいことを始める場合は目的や目標がなければ長続きしません。節約を始める場合、どんな自分になりたいか、どんな生活を送りたいかをイメージしておくことが重要です。

「数年後にはマイホームを建てたい」「年に数回は旅行を楽しむ自分でいたい」など、お金を貯めることによって何を実現したいのかを整理しておきましょう。買いたいものや行きたい場所、叶えたい夢のためにお金を貯めるとなれば、貯蓄や節約へのモチベーションをより保つことができます。

たまには息抜きを

貯蓄や節約のことばかりを考えていてはストレスが溜まってしまいます。これまで比較的自由にお金を使っていた人であれば、節約が心の負担になりかねません。

「節約」という名目で、お金を使うことをあまりにも我慢しすぎると、いずれ購買欲が溢れて衝動買いにつながります。そんな状況を避けるためにも、たまには息抜きが必要です。

人によってストレスの解消方法は異なりますが、これまで買い物や消費でストレスを発散していたという人は、ときどき自分へのご褒美としての支出を認めてみましょう。もちろん、「ご褒美」だからとあれこれ購入してしまっては、普段の節約意識が台無しです。

収支のメリハリをつけて、生活や自分自身のがんばりにほんの少しボーナスを与えることも、節約が長続きするコツです。

長期的な目線で買い物を

節約というと、「1円でも安いものを」と考える人が少なくありません。しかし、商品によっては安いからこそ質が悪く、すぐに壊れてしまうケースも考えられます。そうなると、せっかく安い商品を選んだものの、同じものを購入するためにさらに支出が増えることになり、結果的に支出が減らせているとは限りません。

買い物の際は、「長く使えるもの、使いたいもの」を意識しましょう。トレンドのデザインは、もしかすると数年後には人気のないデザインになっているかもしれません。シンプルで使い勝手の良いものであれば、多少高価であっても劣化することなく長い期間使えるものもたくさんあります。

30代女性は結婚や出産、マイホームの購入といったライフイベントが想定されます。これらの可能性も加味しながら、長期的な目線での買い物を心がけてください。

30代女性の間では「持たない暮らし」がトレンドに

30代女性の間では「持たない暮らし」がトレンドに

昔は車や家を「持つこと」が1つのステータスでした。しかし、人々のライフスタイルや考え方が変化するにつれて、「持たない暮らし」が一般的になりつつあります。

持たない暮らしの一例として、これまでにもレンタルサービスがありましたが、最近では「借りる」よりも「シェアする」といった傾向が強くなっており、さらに「手放す」ことを考えた上で、買い物をする人が増えています。

ここでは30代女性の間でトレンドとなっている「持たない暮らし」について4つの事例を元に解説します。

カーシェア

電車やバスといった公共交通機関を利用するだけでも、さまざまな場所に出かけることができます。また、車を購入することによる維持費や車検代、ガソリン代といった費用を考えると、もはや車は不要だと考える人も少なくありません。

必要な時に必要な分だけ車を借りることができるサービスをカーシェアといいます。従来のレンタカーに比べて、より短時間での利用が可能である点が特徴です。最短15分から15分単位での利用ができる場合もあります。

また、対面の手続きが不要でインターネットで予約できるほか、車が停めてあるステーションに向かい、そのまま利用開始となるなど、とにかく利用者の負担が小さいことも好評です。

フリマアプリ

メルカリやラクマといったフリマアプリが30代女性の間で人気となっています。自宅にある不要品を専用サイトから出品し、購入されると梱包し発送するという仕組みです。

中には使用していない新品未使用品を出品する人も多く、使わないものを売って現金化することがより気軽にできるようになりました。また、購入したもののイメージと違ったといった場合にも気軽にフリマアプリで売ることができます。

購入後にフリマアプリで売却することを前提に、物を購入する人も増えているほどです。発送は匿名で行うことができるという点も、プライバシーに敏感な女性の間で好評です。

また、不要品を売るだけでなく、欲しいものをより安価で購入できる場としても人気となっています。不要なものを現金に換え、必要なものをより安く購入できるため、フリマアプリは非常にメリットの大きいサービスです。

サブスクサービス

ここ数年で一気に認知度が高まったのがサブスクサービスです。サブスクサービスとは「サブスクリプション」の略語で、製品やサービスなどの一定期間の利用に対して対価を支払うシステムのことを言います。

月額制や定額制といった表現のほうがわかりやすいかもしれません。人気のサブスクサービスには、「Netflix」や「Hulu」といった動画配信サービスのほかに、「Apple Music」などの音楽配信サービスがあります。

定額制の漫画や書籍の読み放題サービス、食品の宅配サービスもサブスクサービスです。

サブスクサービスのメリットとして、比較的安価で始められていつでも解約できるため、とにかく気軽に利用できるという点があります。たいていお試し期間が設定されており、気になるサービスがあればお試しから始めてみるのもおすすめです。

また、月額料金でドラマや映画が見放題になるなど、毎月一定数以上の利用がある場合には非常にお得なサービスです。

一方、サブスクサービスに支払う料金は毎月の固定費になります。1つ1つのサービスはそれほど高額でないため、あれこれ加入してしまいがちですが、複数のサブスクサービスの利用料金の合計は決して安価とは言いきれません。知らず知らずのうちに、サブスクサービスへの出費額が膨らむ可能性がありますので、加入先を定期的に見直すほか、月額の上限額を決めておくと安心です。

ミニマリスト

「持たない暮らし」の究極とも言われるのがミニマリスト。家には必要最低限のものしかなく、自分に必要なものだけで丁寧に暮らしている人のことを指し、一念発起でミニマリストとなる人も増えています。

最初から必要最低限のものだけとなると、ハードルが高いように感じますが、不要なものは持たないという考え方は今から実践できるものです。

「いつか使うかも」「予備として複数購入しておこう」といった考え方から、使わないものが家の中に溜まっていませんか?まずは必要なもの、不要なものを区別して整理するだけでも部屋がすっきりします。

また、持ち物を把握することができるため、余計な支出が減り、結果的に節約につながります。まずはミニマリストの考え方を参考に、お部屋を掃除してみるのもおすすめです。

目標は100万円!30代女性におすすめの節約方法5選

目標は100万円!30代女性におすすめの節約方法5選

ここからは30代女性におすすめの節約方法を5つご紹介します。繰り返しになりますが、節約は我慢ではありません。無理のない範囲で、できるだけ長期間続けられる節約方法を選んで実践してみましょう。

節約は慣れると、そのまま生活習慣の一部となり、気が付けば100万円貯めることが出来た!という人もいるくらいです。まずは100万円を目標に、節約を始めてみてください。

キャッシュレス決済を利用

現金しか使えない店は徐々に減少しています。クレジットカードやスマホアプリからの支払いがキャッシュレス決済です。これらの方法で支払うとポイントが付与されるため、現金で支払うよりもお得になることが多く、30代女性の間でも利用者が増えています。

30代におすすめの理由

特にスマホ決済は財布を持つ必要がなく、「財布を忘れた」というときにも安心です。仕事やプライベートで、スマートに決済ができるとかっこいいですよね。また、お金のやり取りが不要になるという点は感染症対策の1つです。マスクや手指消毒と同様に、キャッシュレス決済も取り入れてみましょう。

マイボトルを持参

通勤途中にコンビニやカフェで飲み物を買っていませんか?毎日たった数百円かもしれませんが、1ヵ月、1年で換算すると相応の金額になります。自宅から水かお茶を入れたマイボトルを持参すると節約できるほか、健康増進にも良い効果があります。

市販の飲み物には添加物や甘味料が含まれており、知らないうちに多くの砂糖を摂取しています。マイボトルを持参して、キレイな体も手に入れましょう。

30代におすすめの理由

最近は小さなカバンにもすっぽり入る、非常にスリムなボトルが人気です。ちょっとした水分補給のために、わざわざ大きなペットボトルを買う必要がなくなるのも、マイボトル導入のメリットです。さまざまなデザインのボトルが販売されているので、お気に入りのボトルを購入して気分もアップさせましょう。

NMDを意識した買い物

NMDとはNo Money Dayの略語で、「お金を使わない日」を指します。カフェ代やランチ代、帰り道に買うお菓子代など、毎日何かしらの出費がある人はNMDを意識してみましょう。

マイボトルを持参し、余裕がある日はお弁当を持参してみるのも良いでしょう。財布をカバンから取り出さない日を作ることで、小さなものへの支出を防ぐことができます。

30代におすすめの理由

NMDを増やしすぎるあまり、お金を使う日に支出額が増えてしまっては意味がありません。反動による衝動買いは防ぎましょう。NMDを意識すると、これまでの生活習慣を見直すことにもつながります。細々とした支出を減らすチャンスですので、まずは週に1日でも良いので、NMDにチャレンジしてみましょう。

コンビニ利用を減らす

至るところにコンビニがあるため、特に買いたいものや用事がなくてもふらっと立ち寄ることが習慣になっていませんか?立ち寄る回数が多いほど、必要のないものを買ってしまうリスクも高くなります。

普段はコンビニをよく利用する人ほどコンビニ利用はできるだけ控えるようにし、飲み物やランチは持参することを心がけましょう。

30代におすすめの理由

ラテマネーとも呼ばれる日々のわずかな支出を減らすためにも、立ち寄る回数を減らしたいものです。どうしても立ち寄りたい、購入したいものがあるという場合はキャッシュレス決済を利用し、ポイントを貯めるなど工夫すると良いでしょう。コンビニ各社ではさまざまなキャッシュレス決済に対応しているため、普段使っているアプリ決済が使える可能性が高くなります。無駄遣いを防ぎつつ、ポイントを貯めて節約思考の買い物を心がけましょう。

格安スマホに切り替え

今や生活に欠かせないアイテムとなったスマートフォンですが、大手キャリアと契約していると契約内容によっては毎月の支払い額が高額になっているかもしれません。

格安スマホは、自社のアンテナや基地局を持たすに大手キャリアから回線を借りて使えるスマホのことを言います。回線を借りているだけなので、設備投資の費用やメンテナンス費用がかからないということもあり月額使用料は非常に安くなっています。使い勝手はさほど変わらず安くなるのではれば、ぜひ格安スマホに切り替えたいものですよね。

30代におすすめの理由

通信費は毎月の固定費になります。大手キャリアでは通称「2年縛り」と言われるような契約を結ぶこともあり、自由に乗り換えできないといったケースを耳にします。格安スマホに乗り換えることで固定費がぐっと下がり、「節約」を毎月意識しなくても数千円単位でお金を貯蓄に回すことができます。

監修者「Larako」のまとめ

節約は、1円単位のお金を切り詰めるものではなく、日々のお金の使い方を少し改めるだけで実践できる貯蓄方法です。最初からあれこれ削ろうとせず、ライフスタイルを見直しながら無理のない範囲で節約を始めてみてください。

この記事の監修者

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この記事の監修者

金融ライター

Larako

生命保険会社にて7年間勤務後、「保険への抵抗感」をなくしたいという想いから書くことを仕事に。2000人以上のお客様を担当し、そこから得た保険にまつわる知識を広く伝えるべく活動中。一児の母。

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